

◾︎朝、どうしても起きられない
◾︎学校へ行きたいのに、身体が言うことを聞かない
◾︎全身に倦怠感がある
◾︎起き上がると眩暈や立ちくらみがする
◾︎頭痛が続いている
起立性調節障害とは?
起立性調節障害とは何ですか?
答え:起きる時に体内で行う自律神経調節が正常に機能しない状態です。自律神経とは大まかな言い方ですが、特に関係するのは「血流調整の問題」です。
通常、人は起きる時に重力の変化に対応するため、血流バランスなどを自動で調節します。「起立性調節障害」はこれができなくなっています。
すでに治療を受けているのに症状が変わらなかったら?
通常の治療方法として、生活習慣やストレスの無い環境作りを行います。併用して、薬物療法を行うこともあります。もしあなたが、それでも改善しないなら「全く違う視点」の治療が必要です。
身体構造の「ゆがみ」が自律神経を乱している可能性があります。あなたの頸椎・鎖骨・肩甲骨・胸骨・肋骨は正しい位置にあるでしょうか。これらが乱れると健全な呼吸ができません。
また意外かもしれませんが、「頭蓋骨の歪み」を確認し調整することはとても重要です。23個の骨が継ぎ合わさって形成される頭蓋骨は、他の関節と同じように歪みます。その歪みが、頭蓋骨が包む脳へストレスを与え、自律神経の問題を深刻にします。
当院はあなたのお体を綿密に検査し全ての「ゆがみ」を整えます。
思春期のお子様、学生さんは要注意です
起立性調節障害は、特に思春期、10代に多い症状です。
成長期に生じた身体構造の「歪み」が身体に悪い影響を与えていると、環境を変えたり投薬だけではなかなか改善しないものです。骨格矯正・筋肉リリース・頭蓋骨調整などの視点から治療すると、驚くほどの変化が起き、朝しっかりと起き上がれるようになっていきます。
あきらめないでください!
しつこい症状に降参しないでください!
当院には「起立性調節障害」の方が多数来院されており、確かな改善を実感されています。
当院は「体全体を調整」し、「起立性調節障害」の症状を抑え,また出にくい体づくりをお手伝いします。当院は、あなたのお悩みを解決する「最後の砦」になります。
大切なのは当院で起立性調節障害を改善できる「証拠」です。
このレントゲン写真の患者様は中学1年性です。
小学3年生から中学に上がるまで朝起きれず頭痛も有り学校に行けない生活が続いていました。
1回目の骨格調整で頭がスッキリしてきて、6回目には、学校に行ける様になりました。
今では、毎日学校にも行き部活動も楽しんでいます。
「同じような症状で悩んでる方のために何ができるか考えてレントゲン写真を持ってきました。公開して良いです」とのことです。
起立性調節障害はうっかりすると、ご家族や周りの方が気づきにくい症状です。
気持ちの問題だ・・・などと言われご本人が傷つくこともあります。
この写真は下記の2点の証拠です。
・体のゆがみが体に不調をもたらすこと。
・体のゆがみを整えると不調が改善すること。
起立性調節障害に対する当院の治療について
“あなた”のための
オーダーメイド治療をご提供いたします
初回当日、ご来院から施術までの流れ
一度でここまで改善できます!
実際の治療をご覧ください
J・S様 腰痛
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
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本当に身体の「痛み・悩み」を改善できる治療院は、実はそれほど多くありません。
最近では、慰安行為と治療との区別すら曖昧になっています。
あなたの体を改善に導くためにどうしても必要なものがあります。
それは治療院の見た目でも素敵な内装でもなく「本物の技術」です。
その技術は、あなたの体を「来院初日」に確かに変化させます。
「行って良かったと患者様が、心から思っていただけるそんな治療で院でありたい」と私たちは願っています。
自分が目の前の患者様と同じ悩みを持っていたらどうして欲しいだろう。
自分にして欲しいと思うベストの治療をあなたにご提供します。
あなたは、これまでその悩みと向き合い本当に良く忍耐してこられました。
もう安心して、お任せください。
ご来院を心よりお待ちしております。
ケアるら整骨院 四街道院
院長 北條佑真






お電話ありがとうございます、
ケアるら整骨院でございます。