変形性膝関節症

当院は皆様のご安心のために下記を実施しております。

  • 患者様ご来院時の手指消毒
  • すべての患者様の咳・発熱を有無を確認させていただいております。申し訳ありませんが症状がある方は治療をお受けいただけません
  • 院内を頻繁に消毒しています
  • 院内を頻繁に換気しています

皆様のご理解ご協力、よろしくお願いいたします。

ケアるら整骨院

  • 階段の昇り降りで痛みが走る
  • 長時間立つのが厳しい
  • 歩きはじめに痛みを感じるが
  • 正座が難しくなってきた
  • 体重を膝にのせると痛い
  • 足を伸ばて寝ていても痛みが出てきて熟睡できない
  • 「手術しかない」と言われたが何とか手術以外の方法で改善したい

一般的にどんな治療を行いますか?

病院では痛み止め(湿布・飲み薬)や温熱療法の処方が一般的です。他の整骨院・整体院では、電気・揉みほぐし治療が一般的です。

軽い症状であれば、これらの処置で十分に症状が軽減されます。重度の場合は、手術を検討することになります。いずれにしても、あなたの症状がなかなか改善しないなら「少し視点を変えて治療」を行う必要があります。

あなたの変形性膝関節症は、なぜ改善しないのか?

膝だけの治療では改善できないケースかもしれません

膝への注射や飲み薬、電気治療で改善しない場合、「膝のみをアプローチ」する治療から「少し視点を変える必要」があります。

膝の変形の影響で、「股関節や足関節」も骨格の位置がずれていないでしょうか。そもそも、膝は大腿と下腿の真ん中に位置する関節であり、その前方に膝蓋骨(膝のお皿)があります。大腿部は股関節や骨盤と連携して動き、下腿部は足首と連携して動きます。

この図が表現する通り、「日本人の大半はO脚」です。その場合、かなりの確率で「股関節と足関節もゆがんでいる」ことになり、膝の痛みの原因になります。

さらに腰椎との関係も膝の痛みに無関係ではありません。多くの場合、「腰椎3番の影響」が予想されます。変形性膝関節症の治療の場合、局所にこだわらず、足から脊椎全体をよく観察し検査することが重要です。

あきらめないでください!

当院には「変形性膝関節症」の患者様が多数来院されており、皆さま確かな症状変化を体験されています。もう手術しかない!と諦める前に、ぜひ当院に一度お越しください。ケアるら整骨院はあなたの痛みを改善する「最後の砦」になります!治療効果に自信があります。初回に限り全く症状が変わらなければ返金保証いたします

LINEでのお問い合わせ・ご予約をお待ちしております。

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当院の変形性膝関節症に対する治療について

当院では「どのような動作で膝の痛みが出るのか」徹底的に分析します。その結果、足首・股関節・膝のどこに主にターゲットを絞るか判断いたします。最短の期間で、最善の方法で治療するための個々の患者様のためにオーダーメイドの治療内容を組み立てます。

 

下記の治療を組み合わせ

“お一人お一人のための”

オーダーメイド治療をご提供いたします

モルフォセラピー

当院では、モルフォセラピーを受けていただくことができます。
モルフォセラピーとは体の「アシンメトリ現象」を取り去るための療法です。
身体の不調は左半身に現れます。
これが「アシンメトリー現象」というものです。

例えば、

左目だけが小さい
左肩があがる
左のウエストのくびれがない
左のおしりが垂れる
これらすべてがアシンメトリー現象で、様々な不調の原因を表しています